![]() |
||
![]() |
![]() |
|
| 箱文字、チャンネルレター本体用フレーム材料 | ||
![]() |
看板製作で一番簡単な方法は看板または壁に直接文字やロゴを書き込みますすが、下の写真の様な立体的に浮き上がる看板(箱文字)は高い効果が期待できます。箱文字は内側に光源を仕込むこともできます。看板に外部から照明を当てるのではなく、看板自体が発光する箱文字はより高い効果が期待出来ます。 従来の箱文字本体は簡単に製作することができませんでした。ここでご紹介するチャンネルレター用フレームは文字やロゴに併せてテープ状のフレームを固定するだけで簡単にオリジナルの箱文字が製作できる画期的な商品です! |
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
半田付け、溶接などは必要ありません。接着剤で簡単にご希望のシェイプに加工できます。色が褪せることもなく、昼夜に限らず魅力的です。 箱文字サインは立体でくっきりと浮かび上がり、斬新、安全、長寿命、高品質、そして安価。アルミとプラスティックを使った最新構造により安全性と信頼性もアップ。 |
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| メジャー、巻き尺 | マーキング用ペン | ヤスリ | |||
![]() |
|||||
| 固定用ウエッジ | アクリル専用接着剤 |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| ステップ1 アクリル板を文字の形に切ります。左回りに、折り目になる部分に印をつけていきます。 |
ステップ2 文字をワークテーブルの上にのせ、ステップ1でつけたマークに合わせてテープにも印をつけます。 注:内側の折り曲げ点は実寸より1mm短く(写真のポイント4を参照)、外側の折り曲げ点は実寸より1mm長くします(4以外のポイント)。 |
ステップ3 フレームテープを表を下にして置き、ステップ2のテープの印を縁に左から右へと写します。 |
|||
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| ステップ4 フレームテープの印部分をヤスリで削り、曲げやすくします。 |
ステップ5 フレームテープの印部分を全部折り曲げていきます。 |
ステップ6 文字につけたマークを拭き取ります。表面を下にして置き、廻りにくさび数本を打って固定します。 |
|||
![]() |
![]() |
![]() |
|||
| ステップ7 形づけられたフレームテープを固定した文字の上に置き、くさびをはずしながら、文字の廻りに沿ってぴったりとフレームテープを固定します。必要に応じて、くさびの数を増やしてください。 |
ステップ8 グルー・ガンなどで文字とフレームテープを接着します。5分程おいてから、2度づけします。 |
ステップ9 もう1枚同じ文字を切り出し、裏に蓋をします。 |
|||
![]() |
|||||
| ステップ10 立体箱文字の出来上がり。 |
|||||
ホーム | 最新情報 | 商品アイデア | 会社案内 | テクノロジー | コンタクト | WANTED | LED関連商品 |